\ เพียงแค่ผสมและอบ / "เมนไทชีส♡โมจิโมจิเต้าหู้ย่าง"
[วัสดุ] * ประมาณ 16 แผ่น
■เต้าหู้ไหม: 300g
■ เมนไทโกะ: 50 กรัม
■สาหร่ายย่าง: 1/2
■น้ำมัน: ช้อนโต๊ะ 1
(A) พิซซ่าชีส.. 50g
(A) แป้งมันฝรั่ง.. ช้อนโต๊ะ 6
(A) หลอดกระเทียม.. 1/2 ช้อนชา
(A) น้ำตาล.. 1/2 ช้อนชา
[วิธีทำ]
▪ใส่เต้าหู้ไหมและ (A) ลงในชามแล้วผสมกับที่ตีไข่จนเต้าหู้เรียบ
[จุด🔴]
ไม่จำเป็นต้องระบายเต้าหู้
▶ อุ่นน้ำมันบนไฟร้อนปานกลาง ตัก ▪ ด้วยช้อน หยดและจัดเรียง อบจนทั้งสองด้านเป็นสีน้ำตาล
[จุด🔴]
ถ้าคุณชอบมันกรอบให้พลิกอีกครั้งและปรุงอาหารสองครั้งทั้งสองด้านเป็นเวลา 1-2 นาที
▶ตัดสาหร่ายย่างออกเป็น 16 ส่วนเท่าๆ กันด้วยกรรไกรแล้วพันรอบ
[จุด🔴]
หลังจากห่อสาหร่ายแล้วให้ใส่น้ําหนักเช่นโคคอตต์ลงไปเพื่อให้ง่ายต่อการผสมผสาน
実際に作ってみて、「豆腐×片栗粉のもちもち焼き」で失敗しやすいポイントをいくつかメモしておきます。明太チーズ味は間違いないけど、ちょっとしたコツで食感がかなり変わりました。 まず、生地の混ぜ方。絹豆腐は水切り不要なのが本当にラクなんですが、豆腐の粒が残ったままだと焼くときに割れやすかったです。泡立て器で“滑らかになるまで”が大事で、ここだけ30秒〜1分しっかり混ぜると仕上がりが均一に。逆に混ぜすぎで粘りが出るというより、片栗粉は加熱で固まるタイプなので、基本は「ダマがなくなるまで」でOKでした。 次に焼き方。私は最初フライパンが温まる前に落としてしまい、広がって薄くなってしまいました。中火で油を温めてから、スプーンですくって“そっと落とす”のがポイント。あまり触らず、焼き目がつくまで待つと返しやすいです。カリカリが好きなら、紹介されている通り「両面焼いたあと、もう一度裏返して1〜2分の2度焼き」をすると、表面が香ばしくなっておつまみ感が強くなりました。 味の調整もおすすめ。明太子の塩気って商品によって違うので、しょっぱめの明太子なら砂糖は気持ち少なめでも良かったです。逆にまろやかにしたいときは、ピザ用チーズを少し増やすと明太の刺激が丸くなります。にんにくチューブは入れると一気に居酒屋っぽくなるので、家族向けなら控えめ、晩酌用ならしっかりめが好みでした。 そして海苔。切った焼き海苔を巻くと手で食べやすいし、風味もアップします。ただ、熱々のうちに巻くと海苔が反りやすいので、私は少しだけ粗熱を取ってから巻きました。さらに、ココットなどの重しを軽くのせておくと本当に馴染みやすいです。 最後に保存とアレンジ。冷めてももちもち感が残るのでお弁当に入れやすかったです(海苔は別添えにするとパリッと感キープ)。アレンジでおすすめなのは、明太子をたらこに替える/刻み大葉を混ぜる/仕上げに黒こしょうを振る、の3つ。材料が少ないのに満足感があるので、「お豆腐あったらコレ!」って感じでリピートしています。


















