【簡単チキンレシピ】コーンフレークでザクザク!粉付け不要の簡単クリスマスレシピ♪
コーンフレークでザクザクな簡単チキンレシピをご紹介します♪クリスマスレシピの定番だけど、ケンタッキー風などのレシピだと粉の種類や調味料が多かったりちょっと気合いが入りますよね😅?でもこのレシピなら身近な材料で手軽にザクザクに作れます🍗‼️今年は本格ケンタッキー風じゃなく、ぜひこの簡単チキンでクリスマスを楽しんでみて下さい😋🎵
🔶材料🔶
手羽元 :3本
醤油 :小さじ2
酒 :大さじ1
胡椒 :少々
にんにく:小さじ1/3(チューブ)
生姜 :小さじ1/3(チューブ)
片栗粉 :大さじ1
小麦粉 :大さじ1
❖衣(手羽元1本につき)❖
コーンフレーク:10g
⭐️カロリー&PFC⭐️
コーンフレークフライ
163Kcal
P:9.4g
F:6.4g
C:15.4g
⬇️☻カロリーの見方はこちらを参照して下さい☻⬇️
❖❖1日2000Kcalの場合の理想配分❖❖
朝食:600Kcal
配分➡️ 昼食:800Kcal
夕食:600Kcal
摂取量 P(タンパク質):75g
(目安) F(脂質) :55.6g
C(炭水化物) :300g
🍀豆知識🍀
フライドチキン=クリスマスは日本独自文化だそうです😮‼️
1970年代、KFCが“クリスマスはチキン”キャンペーンを展開 したことでこの文化が定着しました。
でも世界的に見るとクリスマスにチキンを食べる国は珍しいのだそうです❗️
🔶☻🔶M`sDINERへようこそ🔶☻🔶
★✨家庭料理をもっと美味しくもっと健康的に✨★
このチャンネルでは、初心者さんから料理好きさんまで楽しめる、
旬の食材をメインに手軽で簡単なレシピをご紹介します🎵
ただレシピを紹介するだけではなく、「今日は何を食べようか🤔」「どう組み合わせよう🤔」
そんな“選ぶ力”も自然と身につくように、
食材の栄養素・豆知識・カロリーやPFC(たんぱく質・脂質・炭水化物)も一緒にお届けします❗️
「疲れててもすぐ作れるのに、ちゃんと栄養もある💪」
「節約になるのに、実は体に嬉しい✌️」
こんな風に、”今の自分にちょうどいいごはん”を選べるようになる✨
このチャンネルが、そんなお手伝いができたら嬉しいです☻
「コーンフレーク40g どれくらい?」って、レシピを見た瞬間に手が止まるやつですよね。私も最初はキッチンスケールが出てこなくて、だいたいでやって食感が変わったことがありました…。 結論から言うと、コーンフレークは“つぶし具合”で体積がかなり変わるので、40gをカップやスプーンでピタッと当てるのは難しいです。なので私は、次の2ステップでブレを減らしています。 ① まず「そのまま」か「砕いた後」かを決める ザクザク衣に使うなら、私は袋に入れて手で軽く揉んで砕きます(OCRにもある通り“揉んで砕いて”が一番ラク)。この“砕いた状態”で量を合わせると、毎回の仕上がりが安定しました。 ② 目安は「計量カップ1カップ弱〜1カップ強」 一般的なコーンフレークは、ふんわり入れるか押し込むかで差が出ますが、40gはだいたい200mlカップで1カップ前後になることが多いです。 ・砕く前:ふんわりで1カップ強になりやすい ・砕いた後:同じ40gでも沈んで1カップ弱に見えやすい ※押し固めると増えたように見えるので、カップには“ふんわり”入れるのがおすすめ。 私の手羽元チキンでの使い方の目安も書いておきます。記事の分量だと手羽元1本につきコーンフレーク10gなので、40gあれば手羽元4本分。家族分を作るときは「40g=4本分」と覚えておくと買い物もラクでした。 あと、ザクザクにするコツは温度管理。温度が高すぎるとフレークが先に焦げやすいので、私は中温(170℃前後)を意識して、きつね色になったら早めに引き上げます。手羽元は切り込みを入れておくと(これも画像にある通り)火が入りやすく、揚げすぎ防止になって衣もきれいに残ります。 最後に、スケールがあるなら一度だけ40gを量って「このくらい」を目で覚えるのが最強です。次回からはカップ計量でもかなり近づきますよ。

























