ザクザク衣のジューシーフライドチキン💓
レシピの詳細は下記をチェック↓↓
クリスマスのチキン🍗⸒⸒
今年はどうするか決めた?
鶏ムネ肉のケンタッキー風チキンは
美味しい・ヘルシー・お手頃・簡単!
ぜひ作ってみて✨
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【材料】4個(切り方によって変わります)
鶏ムネ肉・・1枚
卵・・1個
片栗粉・・適量
サラダ油・・フライパン2~3cmくらい
☆薄力粉・・大さじ5
☆塩こしょう・・少々
☆にんにくチューブ・・3~4cm
☆マヨネーズ・・大さじ1
☆コンソメ・・小さじ2
☆しょう油・・ 小さじ1
☆砂糖・・小さじ1
【作り方】
①鶏ムネ肉を開き、好きな大きさに切り、フォークで穴を開ける。
②ポリ袋に鶏ムネ肉、卵、☆を入れて揉み込む。
③片栗粉を入れた別のポリ袋に②を入れ、片栗粉をしっかりまぶす。
④2~3cmの油で揚げ焼して完成!
ポイント☝🏻 ̖́-
120℃~130℃くらいでゆっくり火を通したあとに、170℃~180℃の高温で一気に揚げると衣がガリッと仕上がる!⚠️焦げ注意
鶏ムネ肉はできるだけ均一な厚みにすると揚げムラになりにくいよ🥳
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同じ「ザクザクチキン」でも、作ってみると“衣の食感”が一番むずかしいなと感じました。私が失敗しがちだったのは、①衣がしっとりする、②胸肉がパサつく、③味がぼやける…の3つ。ここを押さえると、家でも韓国チキンっぽいザクザク感に近づきます。 ■ザクザク衣にするコツ(胸肉でもOK) ・片栗粉は「薄く」じゃなく「しっかり」まぶす:ポリ袋に片栗粉を入れて、肉を入れたら袋をふって“粉の層”を作るイメージ。粉が足りないと表面がベタついて、ザクザクになりにくいです。 ・粉をつけたら置きすぎない:粉をまとわせた後に長く置くと、水分が出て衣が湿りがち。私は揚げる直前にまぶすのが安定しました。 ■揚げ焼きでカリッとさせる温度の考え方 フライパンの2〜3cm油でも、温度を分けると仕上がりが変わります。 1回目(低温120〜130℃くらい):中まで火を通す時間。ここで焦らないのがポイント。 2回目(高温170〜180℃):最後に一気に表面を乾かしてガリッとさせます。音が軽くなってきたら引き上げどき。 ※温度計がない場合は、箸先から細かい泡がふわっと出る=低温、粉を落とした瞬間シュワッと強く泡立つ=高温、の目安で見ています。 ■「ザクザクスパイシーチキン」に寄せたい時の簡単アレンジ 家族用は優しめ、私は辛め…みたいに分けたい時は、仕上げの“後がけ”が便利でした。 ・スパイス塩:塩+粗びき黒こしょう+チリパウダー(or一味)+少し砂糖 ・韓国っぽく:コチュジャン少量+しょう油少し+はちみつ(or砂糖)をレンジで軽く温めて、揚げたてに絡める 絡める場合は「半量だけ絡める」と最後までザクザク感が残りやすいです。 ■胸肉がジューシーになる小ワザ ・厚みをなるべく均一に:火の通りがそろってパサつきにくいです。 ・フォークで穴を開ける:下味が入りやすく、食感もやわらかく感じました。 “買いません”で済むくらい満足度が高かったので、イベント前に一度試作しておくのもおすすめです。揚げたては本当にザクザクで、子供も大人も手が止まりませんでした。



























