枝豆とはんぺんのふんわり磯辺揚げ
混ぜて揚げるだけ
風味豊かで簡単なレシピです
■材料
A. はんぺん…1枚(約120g前後)
A. 枝豆(さやから出したもの)…大さじ3〜4
A. 片栗粉…大さじ1
A. マヨネーズ…大さじ1
揚げ油…適量
■作り方
①ボウル(またはポリ袋)にはんぺんを入れて、手で細かくちぎりながらよく揉み潰す。
②材料Aの塩茹で又は蒸した枝豆、片栗粉、マヨネーズを加え、全体がなめらかになるまでしっかり混ぜ合わせる。
③スプーンなどを使って一口大の大きさに丸める(または落とし入れる)。
④170℃に熱した油に入れ、表面がきつね色になるまでカラッと揚げたら完成!
☝️枝豆の量
たくさん入れるとまとまらないので注意。はみ出た豆は、中に押し込むように入れて丸めると、まとまりやすいです。
☝️アレンジ食感をプラス
ツナ缶、コーン、または細かく刻んだ玉ねぎなどを少し加えると、さらにボリュームと旨味がアップします。干しエビも美味しかったです。
☝️チーズ好きに
ピザ用チーズを混ぜ込むと、コクが出てとろける食感を楽しめます。
揚げ焼きで手軽に
たっぷりの油で揚げるだけでなく、フライパンに多めの油をひいて揚げ焼きにするだけでも美味しく作れます。
はんぺんはそのまま食べられる食材なので、中身に火が通っていなくても表面がサクッとキツネ色になればOKです。
その他のレシピ
👉🏻@ばあばの仕事
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この枝豆とはんぺんの磯辺揚げは、家で手軽に作れるおつまみやおやつとしてもおすすめです。私も初めて作った際は、はんぺんのふんわりとした食感に枝豆のプチプチしたアクセントが加わり、食べ応えがありながらも軽い味わいに感動しました。 ポイントは、はんぺんを手でしっかり揉み潰し、枝豆やマヨネーズ、片栗粉とよく混ぜること。これにより、揚げたときに中がふんわりと仕上がり、外はカリッときつね色になるので見た目も食欲をそそります。揚げ油も170℃前後の適温がベストで、温度が低すぎると油を吸ってしまいベタつくので注意が必要です。 私はツナ缶を少し加えてアレンジしましたが、ツナのうま味と枝豆の甘みが絶妙で、家族にも好評でした。コーンや細かく切った玉ねぎをプラスするのもおすすめで、野菜のシャキッと感と甘みでさらに味わい深くなります。また、ピザ用チーズを混ぜ込むと濃厚なコクが加わり、とろける触感が楽しめるのでチーズ好きにはたまらない一品になります。 揚げ焼きでも作れるため、油の使用量を抑えたい時や手軽に作りたい時にもぴったり。はんぺんは元々火が通った食材なので、揚げる際は表面が綺麗なきつね色になるまででOK。中まで火を通す必要がなく、時短料理にも適しています。 私の経験から言うと、まとめる時に枝豆が多すぎると生地が崩れやすくなるので、枝豆は分量を守りつつ、もし枝豆が飛び出てしまったら中に押し込むようにすると綺麗に丸まります。調理を楽しみながら、自分好みの具材を試してみてください。これからの季節、夏野菜を使ったヘルシーなおつまみとしても活躍するので、ぜひ作ってみてくださいね。




























これ、昨日、TVでやってましたよ🤩 🫛枝豆農家の方が〜