パリパリとろ〜り!ひなまつりに🌸『ハムチーズ春巻き』
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パリパリとろ〜り
『ハムチーズ春巻き』
材料少なめで失敗なし👩🏻🍳
包んで揚げるだけ。
こどもウケ抜群のやつです🤍
揚げる前の状態で冷凍ストックOK!
多めに包んで冷凍しておけば、
凍ったまま揚げるだけですぐに食べられます🥹
おやつにも
あと一品にも
おつまみにも🍻
揚げたてはチーズがとろ〜り最高🤤
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\ ハムチーズ春巻き /
調理時間15分
〈 材料 2人分 〉
春巻きの皮…6枚
薄切りロースハム…9枚
大葉…9枚
ピザ用チーズ…適量
ケチャップ…お好みで
揚げ油…適量
〈 作り方 〉
1️⃣ 切る
春巻きの皮は重ねたままキッチンバサミで3等分に切る。
ハムと大葉は縦半分に切る。
2️⃣ 包む
春巻きの皮にハム・大葉・チーズをのせ、三角に折りたたむ。
最後は縁に水をつけてしっかり留める。
3️⃣ 揚げる
小さめのフライパンに底から5mmほどの油を入れ、180℃に熱する。
両面をこんがり揚げ、きつね色になったら取り出して油を切る。
お好みでケチャップを添える。
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肉or魚と野菜で作る
2品献立を中心に投稿しています🍳
いつもありがとうございます ˊ˗
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このハムチーズ春巻き、三角にすると「包みやすい・食べやすい・お弁当に入れやすい」でかなり便利でした。ここでは、作るときに私がつまずきやすかったポイント(パリパリに揚げるコツ、巻き方、冷凍の仕方、弁当向けアレンジ)をまとめます。 まず「春巻き 三角形 包み方」。皮を三角に折るときは、具を“のせすぎない”のが最大のコツです。チーズを入れすぎると揚げている途中で溶けて、断面から流れやすくなります。ピザ用チーズは「細く・短く」置くイメージで、折りたたんだ時にチーズが端に触れない位置に置くと失敗しにくいです。最後の留めは水でOKですが、端までしっかり濡らしてから密着させると、揚げた時に開きにくくなりました。 次に「春巻き 断面 パリパリ」。パリパリにしたいときは、油の温度がポイントで、180℃で“短時間でこんがり”が理想です。温度が低いと油を吸ってベタつきがちなので、入れた瞬間にシュワッと泡が出る状態をキープ。小さめフライパンに5mm程度の油でも、途中で1回返せばきれいに色づきます。揚げたてはチーズがとろ〜りで本当に危険(熱い)なので、ひと呼吸おいてから食べるのがおすすめです。 「春巻き 弁当」に入れるなら、衣のパリパリ感を残す工夫があると◎。私は揚げた後にしっかり油切り→粗熱を完全に取る→キッチンペーパーを敷いた容器に入れる、の順で水分を飛ばしています。ケチャップは別容器にしておくと、春巻きがしんなりしにくいです。大葉入り(春巻き 大葉チーズ ハム)は香りが立つので、冷めてもおいしく感じやすかったです。 「揚げる前なら冷凍OK」もかなり助かります。多めに包んで、くっつかないように並べて一度凍らせてから保存袋へ。凍ったまま揚げる場合は、油の温度が下がりやすいので入れすぎ注意。少量ずつ入れて、こんがり揚げるとパリッと仕上がります。 アレンジとして「ミルフィーユ春巻き ハムチーズ」っぽくしたい日は、ハムを重ねて“層”を作ると断面がきれい。大葉が苦手なら抜いてもOKですが、入れると後味がさっぱりしてチーズの重さが和らぎました。ひなまつりや初節句の手作り料理の一品にも、見た目がかわいくて使いやすいメニューです。
































