\ まるごと!/ 包みバーガー🍔
海外で流行りの Closed Burgerって知ってる ❓
\ まるごと!/ 包みバーガー🍔
このアイディアは斬新💡 ̖́-
これならソースもこぼれやんし
公園持ってって食べようと思ってんけど、
パイ生地がボロボロ落ちるっていう🧹💭笑
(普通のハンバーガーの方が食べやすい説🤣)
でもサクサクパイが美味しかった👼🏻✨
👛1個270円
✎﹏材料(2個分)
・パイ生地 2枚
・卵黄(仕上げ用) 適量
・白ごま(仕上げ用) 適量
☆パティ
・合い挽き肉 50g×4
・塩 適量
・こしょう 適量
☆具材
・玉ねぎ 1/2個
・スライスチーズ 4枚
☆ソース
・マヨネーズ 大さじ1.5
・ケチャップ 大さじ1.5
・ウスターソース 小さじ1/2
・にんにくチューブ 3cm
✎﹏作り方
①合挽き肉を平たく成型し塩こしょうを振って、中火に熱したフライパンで焼く。
②薄切りにした玉ねぎを入れて、塩少々(分量外)を加えてしんなりするまで炒める。
③パイ生地をお皿より一回り大きな正方形になるように伸ばし、お皿にのせる。
④チーズ→パティ→ソース→玉ねぎ→パティ→チーズの順でのせ、パイ生地でしっかり包む。
⑤卵黄を塗り、白ごまをかける。
⑥180℃に予熱したオーブンで〜35分加熱する。(時間はお使いのオーブンによって調整してください🙇🏻♀️パイ生地が焼けていたら、記載より短めに調整しても◎)
「ゴリゴリバーガー」で検索して来た人は、たぶん“分厚くてインパクトあるバーガー”か、“映える断面”を期待してるはず。私もまさにそれで、開けたらびっくり!な見た目にしたくて、包みバーガーをゴリゴリ寄りに寄せて作ってみました。 まず見た目をゴリゴリにするコツは「高さ」と「チーズの存在感」。レシピどおりダブルパティ+ダブルチーズにすると、切った瞬間に“層”が出てテンション上がります。さらにチーズは、スライスをそのまま挟むだけじゃなくて、パティが熱いうちに一度のせて軽く溶かしてから包むと、食べたときの一体感が増えてより“背徳感”が出ました。 次に味をゴリゴリ寄りにするなら、ソースを少しだけ強めにするのがおすすめ。私は基本の「マヨ+ケチャップ+ウスター+にんにく」で十分ジャンク感が出たけど、もっと寄せたいときはブラックペッパーを多め、ウスターをほんの少し増やすとパンチが出ます。にんにくは入れすぎると主張が強いので、3cmくらいから様子見がちょうどよかったです。 あと、包みバーガーは“持ち運びしやすい”反面、食べるときにパイがボロボロ落ちやすいのが正直ポイント。公園で食べるなら、焼き上がりをすぐ切らずに10分くらい置いて落ち着かせると、パイが少し締まって崩れにくかったです。さらに、クッキングシートで包んでから持っていくと、食べる時に手も汚れにくくてかなりラクでした。 焼き時間はオーブン差が大きいので、私の場合は180℃でまず20分見て、表面が色づき始めたらアルミをふんわりかぶせて追加で10〜15分…みたいに調整しました。卵黄+白ごまは見た目が一気に“それっぽく”なるので、ゴリゴリバーガー風にしたい人ほど省かない方が満足度高いと思います。 最後にアレンジ案。もっとゴリゴリにするなら、玉ねぎを飴色寄りまで炒めて甘みを出す、ベーコンやピクルスを足して“ジャンク感”を盛るのもアリ。逆にお弁当用なら、パティを少し薄めにして火入れを安定させると失敗しにくかったです。見た目も味もガツンといきたい日は、ぜひゴリゴリバーガー風の包みバーガー、試してみてください。















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