ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ264

🇺🇸 English

First Love Bus

Episode 11 | A Secret Promise

“I’m sorry.”

That was the first thing she said.

“Why are you apologizing?”

“Because of those comments the other day…”

Her words trailed off.

I had seen those comments too.

My name.

My school.

Guesses about where I live.

Cruel attempts disguised as jokes, crossing the line.

“Don’t worry about it.”

That’s what I said,

but Saki’s fingertips were trembling slightly.

“I can pretend I’m fine…”

She tried to smile, then stopped.

“But somehow… I got a little scared.”

That fear wasn’t about the comments themselves,

but the feeling of

being found out.

“Today… instead of going straight home after the live…”

She tugged gently on my sleeve.

“Hey.”

“Yeah?”

“I don’t really want to go home like this today.”

There was no sweetness or bravado in her voice.

“Just for a little while.”

She said it while looking straight ahead.

“Can I come with you?”

It took me a moment to understand.

“My place?”

“Yeah. I think I’d feel calmer if I’m with someone.”

I couldn’t find a reason to refuse.

“Then… let’s play guitar again today.”

When I said that,

she let out a small sigh.

“Thank you.”

That voice was different from her earlier “sorry.”

After lightly caring for the guitar and putting it away,

we stayed still until the resonance of the strings faded.

Our eyes met,

and it felt like the one who looked away first would lose.

That was when it started.

After practice,

without saying a word,

we quietly reached for each other’s lips.

It wasn’t that we pretended to forget—

we truly had forgotten

that this wasn’t the first time.

But now we were high school students,

and it wasn’t the same as when we were kids.

We could no longer pretend to be strangers.

From that day on,

it became

a secret promise

known only to us.

To be continued.

🇪🇸 Español

El Autobús del Primer Amor

Episodio 11 | Una Promesa Secreta

“Perdón.”

Eso fue lo primero que dijo.

“¿Por qué te disculpas?”

“Por esos comentarios del otro día…”

La frase quedó inconclusa.

Yo también había visto esos comentarios.

Mi nombre.

La escuela.

Suposiciones sobre dónde vivo.

Crueldades disfrazadas de bromas, cruzando límites.

“No te preocupes.”

Eso dije,

pero los dedos de Saki temblaban ligeramente.

“Puedo fingir que estoy bien…”

Intentó sonreír, pero se detuvo.

“Pero… me dio un poco de miedo.”

No era miedo a los comentarios en sí,

sino a la sensación

de que alguien supiera demasiado.

“Hoy… después del live…”

Dijo eso mientras tiraba suavemente de mi manga.

“Oye.”

“¿Sí?”

“No quiero volver a casa así hoy.”

No sonaba ni caprichosa ni valiente.

“Solo un ratito.”

Mirando al frente, dijo:

“¿Puedo ir contigo?”

Tardé un segundo en entender.

“¿A mi casa?”

“Sí. Creo que me sentiré más tranquila con alguien.”

No encontré una razón para negarme.

“Entonces… hoy también tocamos la guitarra.”

Al decirlo,

ella soltó un pequeño suspiro.

“Gracias.”

No era el mismo tono que su “perdón”.

Guardamos la guitarra después de cuidarla un poco,

y nos quedamos quietos hasta que el eco de las cuerdas desapareció.

Nuestras miradas se cruzaron,

como si apartar la vista primero fuera perder.

Desde ese día…

Después de practicar,

sin decir nada,

buscábamos suavemente los labios del otro.

No fue que fingimos olvidar—

simplemente habíamos olvidado

que no era la primera vez.

Pero ahora éramos estudiantes de secundaria,

ya no era lo mismo que cuando éramos niños.

Ya no podíamos fingir ser extraños.

Y desde ese día,

eso se convirtió en

una promesa secreta

solo nuestra.

Continuará.

🇧🇷 Português

Ônibus do Primeiro Amor

Episódio 11 | Uma Promessa Secreta

“Desculpa.”

Foi a primeira coisa que ela disse.

“Por que você está pedindo desculpa?”

“Por aqueles comentários de antes…”

A frase ficou no ar.

Eu também tinha visto aqueles comentários.

Meu nome.

A escola.

Suposições sobre onde moro.

Crueldade disfarçada de piada, ultrapassando limites.

“Não liga pra isso.”

Foi o que eu disse,

mas os dedos de Saki tremiam levemente.

“Eu consigo fingir que estou bem…”

Ela tentou sorrir, mas parou.

“Mas… fiquei com um pouco de medo.”

Não era medo dos comentários em si,

mas da sensação

de ser descoberta.

“Hoje… depois da live…”

Ela disse isso puxando de leve a manga da minha camisa.

“Ei.”

“Hm?”

“Hoje eu não quero ir pra casa assim.”

Não soava como manha nem bravata.

“Só um pouquinho.”

Olhando para frente, ela disse:

“Posso ir com você?”

Demorei um instante para entender.

“Na minha casa?”

“Sim. Acho que fico mais calma com alguém.”

Não encontrei motivo para recusar.

“Então… vamos tocar guitarra hoje também.”

Quando eu disse isso,

ela soltou um pequeno suspiro.

“Obrigada.”

Era diferente do “desculpa” de antes.

Depois de cuidar levemente da guitarra e guardá-la,

ficamos parados até o eco das cordas desaparecer.

Nossos olhares se cruzaram,

como se desviar primeiro fosse perder.

Foi a partir daquele dia.

Depois do treino,

sem dizer nada,

procurávamos suavemente os lábios um do outro.

Não era que fingíamos esquecer—

tínhamos realmente esquecido

que não era a primeira vez.

Mas agora éramos estudantes do ensino médio,

não era como quando éramos crianças.

Não dava mais para fingir que éramos estranhos.

E desde aquele dia,

isso se tornou

uma promessa secreta

só nossa.

Continua.

🇨🇳 中文(简体)

初恋巴士

第11话|秘密的约定

“对不起。”

这是她说出的第一句话。

“你为什么道歉?”

“因为前几天那些评论……”

话说到一半停住了。

我也看到了那些评论。

名字。

学校。

对居住地的猜测。

披着玩笑外衣、越界的卑劣行为。

“别在意。”

我这么说着,

但沙希的指尖却微微颤抖。

“我可以装作没事……”

她想笑,却停住了。

“可是……有点害怕。”

那种害怕,

并不是评论本身,

而是

可能被看穿的感觉。

“今天……直播结束后……”

她一边说,一边轻轻拉了拉我的袖子。

“喂。”

“嗯?”

“今天我不太想就这样回家。”

语气里没有撒娇,也没有逞强。

“只要一会儿就好。”

她看着前方说道:

“我可以跟你一起吗?”

我花了一秒才理解。

“去我家?”

“嗯。和人在一起的话,我会安心一点。”

我还是找不到拒绝的理由。

“那……今天也弹吉他吧。”

我这么说完,

她轻轻呼了一口气。

“谢谢。”

那声音,和刚才的“对不起”不一样。

我们简单地整理好吉他,

在琴弦余音消失之前,

谁也没有动。

视线交汇,

仿佛先移开的人就会输。

就是从那天开始的。

练习结束后,

两个人什么也不说,

只是轻轻地靠近彼此的唇。

不是假装忘记,

而是真的忘了——

这并不是第一次。

但现在我们是高中生了,

已经和小学时不一样。

再也回不到装作陌生人的状态。

从那天起,

这件事成了

只属于我们的

秘密约定。

未完待续。

🇰🇷 한국어

첫사랑 버스

제11화|비밀의 약속

“미안해.”

그 한마디가 먼저 나왔다.

“왜 사과해?”

“그때 그런 댓글들 때문에…”

말이 중간에 멈췄다.

나도 그 댓글들을 보고 있었다.

이름.

학교.

사는 곳을 추측하는 말들.

농담인 척 다가오는 비열한 방식.

“신경 쓰지 마.”

그렇게 말했지만,

사키의 손끝은 작게 떨리고 있었다.

“괜찮은 척은 할 수 있는데…”

사키는 웃으려다 멈췄다.

“그래도… 조금 무서워졌어.”

그 두려움은

댓글 그 자체가 아니라,

알려질지도 모른다는 감각이었을 거다.

“오늘은… 라이브 끝나고…”

사키는 그렇게 말하며 내 소매를 잡아당겼다.

“있잖아.”

“응?”

“오늘은 이대로 집에 가기 싫어.”

그 말엔

응석도 허세도 없었다.

“조금만이라도.”

사키는 앞을 보며 말했다.

“같이 가도 돼?”

순간 의미를 되새긴다.

“우리 집?”

“응. 누군가랑 같이 있으면 마음이 좀 편해질 것 같아.”

거절할 이유는 역시 없었다.

“그럼… 오늘도 기타 할까.”

그렇게 말하자,

사키는 작게 숨을 내쉬었다.

“고마워.”

그 목소리는

아까의 ‘미안해’와는 달랐다.

기타를 가볍게 손질해 치우고,

현의 여운이 사라질 때까지

서로 움직이지 않았다.

시선이 겹친 채,

먼저 피하면 지는 것 같은 분위기.

그날부터였다.

연습이 끝나면,

아무 말 없이

조용히 서로의 입술을 찾게 됐다.

잊은 척한 게 아니라,

정말로 잊고 있었을 뿐—

처음이 아니라는 걸.

하지만 지금은 고등학생이고,

초등학생 때와는 다르다.

이제는

남인 척으로 돌아갈 수 없다.

그리고 그것은 그날부터,

누구에게도 말하지 않는

우리 둘만의 비밀 약속이 되었다.

계속.

#lemonnovel

#初恋バス

Senyo-Oru Company, Ltd.
5/7 に編集しました

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Amulet 「ほう〜キミはカレからそれを貰ったのかい?本当に?」 メガネを片手で掛け直してお爺さんはボクにそう言います。 「いったい何をカレと話したんだい?」 たくさん話したのでちょっと忘れてしまったと、正直にそう答えました。 「はっはっは、キミらしいな」 それからのボクはギターの練習をしたり本を読んだり、好きなお話を書いたり、色々な場所に自転車でひとりで出掛けて行く様になりました。 好きな事ならなんでも出来る気がしたんです。 自転車屋さんのお爺さんもボクに自転車の磨き方を教えてくれたりチェーンに油をさしてくれたり色々としてくれるようになり
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#あしたのろば #せにょおる #おおやまくみ せにょおるカンパニー
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初心者向け:もち麦で作る簡単牛丼 材料(2人分) • 牛バラ肉:800g • 玉ねぎ:2個 • もち麦ごはん:茶碗2杯分(炊いたもの) • 水:300ml • 醤油:大さじ2 • 本みりん:大さじ2 • 料理酒:大さじ1 作り方 1. 玉ねぎを薄切りにします。 2. 鍋に水・醤油・みりん・砂糖・酒を入れ、中火で煮立たせます。 3. 玉ねぎを入れて2〜3分煮ます。 4. 牛肉を加え、あく抜きしながら15分ほど煮ます。 5. もち麦ごはんに盛り、煮た具と汁をかけて完成。せにょおる☆は基本つゆ抜きで平飼い地鶏の生卵を掛けます。 ✨お
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ119
夢の実現を邪魔するのはいつだって"家族"です。特に親の場合が殆どです。兄弟って言うのはあんまり聞いたことがありません。 あとは学校の先生もそうです。 地元の仲間とかが親切そうに何か言って来たら夢なんか追うのは止めてコンビニでたむろっていようぜって意味です。 もちろん中にはいい奴だっていると思いますが上に行くというのは付き合う人達が全員変わると言う意味です。 選ぶのはあなたです。 13時半、お待ちしています。 つくば市大穂交流センター
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ206
On the 18th at 21:00 (Japan time), Ashita no Roba will be live on TikTok. Come and share this special moment with us! Pada tanggal 18 pukul 21.00 (waktu Jepang), Ashita no Roba akan live di TikTok. Yuk, datang dan nikmati momen spesial ini bersama kami! Ngày 18 lúc 21:00 (giờ Nhật Bản), Ashit
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ボクの作った朝ごはんを食べるおおやまくみ186
瀬如流ボーンブロスデトックス鍋 (食べ過ぎ飲み過ぎの次の日に効く鍋) 材料 分量 効果メモ 鶏ボーンブロス(自家製) 800ml 滋養・コラーゲン 木綿豆腐 1丁 デトックス・たんぱく補給 にんじん 1本(細切り) βカロテンで抗酸化 白菜 1/4玉(ざく切り) ビタミンC・食物繊維 舞茸 1パック 免疫活性・脂肪代謝促進 大根 1/3本(いちょう切り) 消化促進・利尿作用 昆布(出汁用) 10cm ミネラル・うま味 生姜(すりおろし) 小
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ148
一冊だけ読まなかった本 「ねえ、タカシ君、ホットケーキを焼いたから食べに来ない?」 よく知らない女の子のお母さんにそう言われてボクはどうして良いか分かりませんでした。 でもホットケーキの事を考えていたら急にお腹が空いて来て「ぐるるるるる‥」と言うお腹が鳴る音を聞かれてしまったので観念して付いて行きます。 帰りに何かの本までくれたのでボクはその人との約束を守らないといけないと思いました。 仕方なく花火大会に誘います。 断られたらどうしようと思いましたが、カノジョは嬉しそうに頷いてくれました。 待ち合わせの時間に迎えに行くとカノジョは浴衣を着ていました。
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ147
野良犬が弟を噛んだのでボクはこの辺の野良犬をやっつけてやろうと思いました。 近くの小さな山に行くと獰猛そうな犬がよだれを垂らしながら唸り声を上げています。 「あいつにしよう‥」 ボクは得物を構えて的が充分に近くに来るまで待ちます。 「殺傷力は強い。人に向けてはいけないよ?」 スリングショットは近所のお兄さんが貸してくれました。 ボクに色々な事を教えてくれた人です。 額に命中し犬は一撃で悶絶して倒れました。 すると物陰から2匹の仔犬が出て来て鳴き始めます。 「クウ〜ン、クウ〜ン」 ボクはいたたまれなくなって泣きながら逃げ出しました。
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ341
笠間の骨董市に行って来ました。 はっきり言って骨董はまるで素人ですが29歳の頃からずっと蒔絵や鼈甲で作られたブローチをなんとなく定期的に見ていたら、10年目位に急に欲しくなって買ってしまった経験があります。 ある日突然良さが分かったんですよね。その経験があるから骨董も先ずは焼き物から見始めたんですが5年程でやっと自分がどんなものを好きなのか理解する事が出来ました。 今ちょうどココって感じなんですけど、その作家さんのものを3点ほど手にれました。そうしたらひとつはちょっと駄目だなって感じなんです。理由を訊いて納得しましたが奥が深いですね。 ボクはミュージシャンで作家もやっ
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ224
Khmer រឿងព្រេងការផ្សាយស្ទ្រីមអន្តរគហក្ស៖ ភាគទី៦ — Half-Million Signal — ស្គ្រីបរឿងខ្លី ៩០ វិនាទី ឆាក៖ ស្ទូឌីយោដដែល។ (យប់។ នៅជ្រុងតូចមួយនៃអេក្រង់ មានឈ្មោះគណនីភ្លឺស្រាលៗ។) នារីរាយការណ៍ «នៅចុងអេក្រង់ មានឈ្មោះមួយភ្លឺបន្តិចៗ— Senyo-Oru(Ashita no Roba)។ សូរសារ​ជូនដំណឹង នាំមកនូវកម្តៅស្ងប់ៗទៅក
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ168
秘密基地⑤ 2人は海の香りがする温泉宿の暖簾(のれん)をくぐりました。 暖簾の向こうはオトナ達がつくった世界の縮図みたいで静かです。 「本当に来ちゃったね‥」 直ぐににこやかなフロントの人と目が合います。 「ねえ、どうやってフロントの人を納得させるの?」 ナナコの声は嬉しくも少し不安そうで、ボクは何も答えずにぎゅっと汗ばんだ手を握り返します。 あらかじめ仲の良い自転車屋さんに、 「仕事で行けなくなったので子供達だけで行く」 と3日前に電話しておいて貰ったので、あっさりと第一関門は通過出来ました。お金も言われた通りと言う程で先に払います。
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ242
1) English 🍜 Senyo-Style Shirataki Ramen I trick my brain with the memory of eating ramen. Ingredients (1 serving) • 1 pack shirataki • 100g pork • 1 tsp olive oil • a pinch of chili (red pepper) • 300ml water • 1 tsp chicken stock powder • 1–2 tsp miso (adjust to taste) • 1
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ165
秘密基地② その日から、基地には毎日みんなで集まるようになりました。 ビー玉を並べるカノジョと、横でしっぽを振るキミ。 ボクは二人?を眺めながら、なんとなく“この秘密はずっと続く”って思ってしまいました。 でも、秘密っていうのは、きっと誰かに見つかるためにあるんだと思います。 ある夕方、いつものように基地に行くと、 屋根のブルーシートの端っこがめくれていて、中に足あとが残っていました。 ボク達以外の、知らない誰かの足あと。 自分はともかく、誰かにいじめられて逃げて来た女の子のコトだけは絶対に守られなければならないと心に誓います。 「ね?お腹空
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ309
🌿 今日の瀬如流ワンプレート 🍗 タンドリーチキン 骨を排した純粋な肉の塊。 皮は香ばしく、内部はしっとり。 スパイスと焼きの圧で旨味を封じた主役。 🥬 白菜と糸こんにゃくの瀬如流炒め(ビーフン風) ビーフンを模した構造。 軽さと食感のコントラスト。 油をまといながらも、全体を引き締める存在。 🐟 焼き鮭ほぐし 脂の甘みと塩の輪郭。 プレートに静かな秩序を与える調整役。 🥦 ブロッコリースプラウトの山 生命力の象徴。 皿に高さと抜けを作る緑の装置。 🍄 きのこともやしのソテー 香ばしさの層。 主役の深みを横から支える影の主役。 🌾
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ199
先日50年間練習し続けた技術が出来るようになって嬉しかったと何処かのSNSで発言してしまいましたが、昨日は出来ませんでした。 それでハッと新しいダイトルを思い付いたんですけどここでは書きません。 〜次回200記念スペシャル〜 食材が問題ですよね。 また明日〜 せにょおるカンパニー
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ141
ボクのプライスについてお話しさせて頂いたのでプライベートはめっきり静かになりました。 せにょら〜ずにご入会頂いた方も一人もいらっしゃらないので本当にタダでなんでもやって貰おうと思っていらっしゃる方が多くてガッカリです。 ボクはただじゃないんです。 どうせまた年末進行になれば値上げせざるを得ないと思いますがそれまでは企業努力で頑張ります。 レモン8さんはスタッフの方にちょっと気になる方がいらっしゃいますので当分はファーストアクションはこちらで書きたいと思います。 せにょおるカンパニー
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ132
たまに好きな芸人さんを聞かれるんですけど、正直八方美人で誰にでも良い顔をしたいタイプなので本当に返答に困ります。 ちょっとだけオーバーリアクションですし面白くないと直ぐに盛り上げたくなって余計芸人さんに嫌われてしまいます。 でもひとつだけ自慢があって、赤坂の公園で仕事をサボって歌詞を書いていたら、ネタ合わせをしていた方に光るものを感じた事があります。 いつも密かに知らん顔をしていたんですが100組以上は拝見させて頂いた気がします。 ボクは毎回お飲み物位はお渡ししたかったのですが変に思われてしまうかも知れないし万が一プライドを傷付けてしまったら大変なので知らん顔をしてい
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ151
ある日急に釣りに連れて行って貰う事になりました。 着いたよと言われてクルマから降りるとそこは釣り堀でした。 内心ボクは本当の釣りじゃ無いと知って、ちょっとだけがっかりしました。 でも何とか子供らしく嬉しいフリをしました。 「これから釣り大会を始めます」 ニコニコした知らない人の宣誓でゲームが始まりました。 ボクは釣りをするのは初めてだったのですが、隣にいたやさしい人がやり方を教えてくれました。 ボクは大人達のやり方を良く見て"浮き"から"釣り針"までの長さを知りました。 みなさん同じくらいの長さだったので、
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ138
日本映画でもハリウッド映画でもあんまり予定調和過ぎる脚本が好きではありません。 まあ万人受けするようにシンプルに書いていらっしゃるんでしょうけど予想されるオーディエンスにアジャスト出来なかったシナリオを使い回しているとしたら最悪を通り越して最早恐怖ですよね? ところで昨日は苦手な電話を結構掛けさせて頂いたんですがそれだけで色んな事が分かりました。 分かりやすくて良いんですけどあんまり激しく拒否されるって事は「なんかあるのかな?」普通は思ってしまいますよね? 物書きの端くれとして。 別にボクはラブロマンティックSFコメディ以外はもう絶対に書きたくないです。
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ボクの作った朝ごはんを食べるおおやまくみ161
The Promise of Stories おじいさんが瓶の中に何か気持ちの悪い生き物を生きたまま詰めています。 まだうねうね動いているというのに鼻歌混じりで大きな瓶から直接醤油をなみなみと注いでいきます。 にんにくをひと欠片入れるとニカっと笑ってボクに言いました。 「これを取って来たら小遣いをやるぞ」 ボクは船着場の方に歩いて行って漁師のおじさんに一生懸命説明してあの生き物がいる場所を教えて貰いました。 最初は「海に落ちたら死ぬから」と言ってなかなか教えてくれませんでした。 それでも何度か充分注意をする事と、泳ぎは得意な事を伝えると渋々教えてくれ
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ135
みなさんって小児科行って受付もせずお礼も言わずにガッカリして帰るタイプですか? あと尺が長過ぎるとボクもお待ちになっていらっしゃる方も大迷惑なので少し脳みそを動かした方が良いかもしれません。 この前はサイゼリアさんでボクに無視されて注文キャンセルして帰ってしまった方がいたんですが言語道断です。 サイゼリアさんの客単価は存じ上げませんが最低でも一人当たり💲15位は使うのが礼儀だと心得ております。 貴重なお店のスペースをお借りしている事を決して忘れず節度を持って自然な振る舞いを心がけましょう。 何かの応募の方も一緒です。 少し厳しい事を申し上げましたが、お世話
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ボクが作った朝ごはんを食べるおおやまくみ347
「ヤコブの証人」執筆快調です。主人公"ボク"が見たオルグの驚愕の実態を赤裸々に描いて行こうと思います。 一見優しい振りをして近付いて、その実裏では徒党を組んで他人をコントロールしようとする人々のおぞましい本音を、触れ合う事で偶然知ってしまい主人公".ボク"は悩み苦しみます。 ラストで"ボク"を追い出そうとしたグループは丸ごと自分達が出て行く羽目になります。 表題作の他にも書きたい事は山ほどありますがなにぶんボクはミュージシャンなのでゆっくりとしたペースで進めたいと思います。※この物語はフィクションです。 Senyo-Or
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