子ども爆食い!簡単旨い🍴韓国のあの味🍗🇰🇷ハニーバターチキン
手羽元とじゃがいもで大満足🤤✨
甘じょっぱいハニーバター味がやみつきになる一品です♡
フライパンひとつで作れるので忙しい日にもおすすめ◎
ぜひ保存して作ってみてね🫶
【ハニーバターチキン】
【材料】
鶏手羽元 6本
A塩 少々
Aコショウ 少々
A酒 小さじ1
小麦粉 大さじ3
じゃがいも 2個
Bはちみつ 大さじ1
Bしょうゆ 小さじ2
B有塩バター 15g
油 大さじ2
【作り方】
①鶏手羽元は骨の近くに2ヶ所切り込みを入れてAで下味を付ける
②じゃがいもは一口大に切る
③鶏手羽元とじゃがいもに小麦粉をまぶす
④フライパンに油を入れて③を 入れ、こんがりするまで焼く
⑤鍋にBを入れて弱火にかけ、バターが溶けたら火を止めて④を入れて絡める
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保存しておくと後から見返せて便利です📌
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同じ「ハニーバターチキン」でも、作ってみると“甘さが強すぎる/照りが出ない/ベチャッとする”みたいな小さな失敗が起きがちでした。私が何回か作って落ち着いたコツをまとめます。 まずポイントは、手羽元の下ごしらえ。骨の近くに切り込みを入れるのは、味しみだけじゃなく火の通りを早くして時短にもなるのでおすすめです。下味(塩・こしょう・酒)は長く漬けなくてもOKですが、焼く直前にもう一度軽く揉み込むと香りが立ちやすかったです。 次に「粉」。小麦粉は“薄くまぶす”のがコツで、つけすぎると焼いたときに粉っぽさが残ったり、タレがダマになりやすいです。ポリ袋でシャカシャカすると均一になってラクでした。じゃがいもも一緒に粉をまぶすと表面がカリッとして、タレがよく絡んでおいしいです。 焼き方は、最初から触りすぎないのが成功への近道。フライパンに入れたらしばらく動かさず、こんがり焼き色がついてから返すと皮がはがれにくいです。じゃがいもは火が通りにくいので、心配ならレンジで1〜2分だけ先に軽く加熱しておくと失敗しにくかったです(時短にもなります)。 そして一番大事な「ハニーバターだれ」。はちみつ+しょうゆ+有塩バターは、弱火で“溶かすだけ”。グツグツ煮立てると、はちみつが焦げて苦みが出たり、固くなって絡みにくくなることがありました。バターが溶けたら火を止めて、焼いた手羽元とじゃがいもを入れて一気に絡めると、ツヤっとした韓国チキン風の仕上がりになります。 味の調整も簡単で、甘めが好きならはちみつを気持ち増やす、しょっぱめが好きならしょうゆを少しだけ足すと好みに寄せられます。仕上げに黒こしょうをひと振りすると、甘じょっぱさが締まって大人もハマる味に。 作り置きするなら、タレは食べる直前に絡めるのがおすすめ。冷蔵で置くと水分が出てカリッと感が落ちやすいので、焼いた状態で保存→食べる前にハニーバターでさっと絡めるとおいしさが戻りやすかったです。 おうちで作れちゃいます系の韓国チキンが好きな方は、このハニーバターチキンから試すとハードル低めで満足感も高いと思います。



































