5分で3種
一口おつまみプレート
火を使わず、簡単なのに
ちゃんと美味しい組み合わせ。
完璧じゃないけど
こういう時間が好き🥂
今週もおつかれさまでしたー‼︎
保存して試してみてね
材料
・ぶどう
・生ハム
・鴨のパストラミ
・ピクルス
・エクストラバージンオリーブオイル
・お好みでパセリ
・チーズタルト
・塩
・レモンの皮
・お好みのナッツ類
作り方
①生ハム を半分にり、一口モッツァレラチーズの水分を拭き取る
②楊枝に一口モッツァレラチーズ→ぶどうに生ハムを巻いたもの→一口モッツァレラチーズを刺す
③鴨のパストラミを厚めに切り、さらに斜めに半分に切る
④ピクルスを瓶から取り出し、ピクルスを切る
⑤楊枝に鴨のパストラミ・ピクルス・お好みでパセリを乗せ、楊枝で刺したら、エクストラバージンオリーブオイルを垂らす
⑥チーズタルトを4当分に切り、塩・レモンの皮・ナッツ類をかける
ポイント
・ぶどうは種無しで、皮ごと食べるタイプを使用してください
・チーズタルトはベイクドチーズケーキでも美味しいです
このレシピ、実は「週末のおつまみ」だけじゃなくて、火を使わない“昼ごはん”にもかなり使えました。コンロを触らないので、子どもでも担当しやすいのが助かるポイント。うちは休日のランチに「プレート形式」にすると、なぜかいつもより食べてくれます。 子どもと作るときのコツは、作業を3つに分けること。 ・洗う係:ぶどうを洗って水気をふく(皮ごと食べられる種なしが楽) ・切る係:ピクルスやチーズタルト(ベイクドチーズケーキでもOK)を食べやすいサイズに切る ・刺す係:楊枝にモッツァレラ→生ハム巻きぶどう→モッツァレラ、または鴨パストラミ→ピクルス→パセリ 包丁が不安なら、子どもは「刺す係」だけでも十分楽しめます。 昼ごはん向けにするなら、味のバランスを少し意識すると満足感が上がりました。甘い(ぶどう)+塩気(生ハム)+ミルキー(モッツァレラ)の組み合わせは、軽いのにちゃんと食べた感があります。鴨のパストラミが手に入りにくい日は、ハムやサラダチキンでも代用できます。ピクルスが苦手な子には、きゅうりスティックやミニトマトに替えると食べやすいです。 さらに“昼ごはん感”を出したい日は、同じく火を使わない主食を足すのがおすすめ。 ・食パンやクラッカーを添える(乗せて食べると一気にランチっぽい) ・市販のサラダ、ヨーグルト、フルーツを並べる(切って足すだけ) ・オリーブオイルはかけすぎると手がべたつくので、子ども用は少なめに 最後に、作り置きは「刺す前」までにしておくのがコツでした。モッツァレラは水分をふいておくと味がぼやけにくいし、ぶどうも水気があると生ハムが滑りやすいので、ここだけ丁寧にすると失敗しにくいです。忙しい日でも、火を使わないプレートは本当にラクなので、よかったら昼ごはんに一度試してみてください。


























