鮭のクリーム煮
★レシピ、ポイントはここ↓↓
◼️鮭のクリーム煮
〜成長に必要な栄養たっぷり〜
◼️材料
・鮭 1切れ
・ほうれん草 3束
・玉ねぎ 半分
・豆乳 200ml
・米粉 大さじ1
・玉ねぎ麹(コンソメ) 小さじ1
★鮭は塩鮭じゃないものを選んであげてね✊
(生鮭でなくても成分表示に塩と書かれていなければ大丈夫!)
◼️作り方
1. 鮭を耐熱容器に入れて、軽くラップをして600Wレンジで3分加熱
2. 皮と骨を取り除く(水分は捨てる)
3. ほうれん草をざく切りし、茎の部分を下にして耐熱容器に入れ、軽くラップをして600Wレンジ2分加熱
4. 水にさらし10分ほどあく抜きをする
5. 玉ねぎをみじん切りにして、軽くラップをし て 600Wレンジ3分過熱
6. 耐熱容器に材料を全部入れて混ぜる(米粉をしっかり絡めてから最後に豆乳を入れる)
7. 軽くラップをして600Wレンジ3分加熱
8. 冷凍保存可能!
◼️一言コメント
鮭は良質なたんぱく質やDHA、ビタミンDが豊富で、骨や筋肉、脳の発達をしっかりサポートするよ✊
さらに、この組み合わせで食べることで、
豆乳のビタミンや鮭のビタミンDが、ほうれん草の鉄分やカルシウムの吸収を助けてくれるから効率よく栄養が取れる🫶
ぜひ作ってみてねー🥰
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ご覧いただきありがとうございます♥️
なおです☺️🌼
ママと赤ちゃんが楽しく離乳食をすすめられますように❣️
栄養たっぷり離乳食を発信していきます♫
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気軽に絡んでくれると嬉しいです💕
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離乳食中期の「鮭のクリーム煮」って、ホワイトソース作りが面倒そうに見えるけど、豆乳×米粉なら思った以上に失敗しにくくて助かりました。赤ちゃんってたくさん食べられない日もあるので、「一口に栄養を詰め込みたい」時にこの組み合わせは本当に便利です。 ■鮭選びのコツ(中期) 私が一番気をつけているのは“塩”の有無。パッケージに「塩鮭」「甘塩」などの表記があるものは避けて、原材料表示に食塩が入っていない鮭を選びます。生鮭じゃなくてもOKですが、味付き(塩・西京など)は離乳食では使いにくいです。 ■骨・皮を安全に取るポイント レンジ加熱後は身が崩れやすいので、スプーンでほぐしながら小骨をチェックすると見つけやすいです。皮の近くに骨が残りやすいので、皮側は特に丁寧に。加熱後に出た水分は臭みが出やすいので、私は捨ててから和えています。 ■ほうれん草のあく抜き、どのくらい? 中期だと食べる量が少ないぶん、えぐみが気になることも。レンジで加熱したあとに水にさらして、途中で一度水を替えるとさらに食べやすくなりました。葉先だけ使うとよりマイルドですが、茎も使う時はみじん切りにしてなじませています。 ■豆乳ホワイトソースをダマにしないコツ ポイントは「米粉を先に具材へ絡める」こと。米粉が先に全体に行き渡ってから豆乳を入れると、レンジ加熱でもダマになりにくいです。とろみが強いと感じたら、豆乳を少量足して調整しています。 ■月齢に合わせた食感アレンジ ・中期:鮭は細かくほぐして、全体を少しなめらか寄りに(必要ならスプーンで軽くつぶす) ・後期:玉ねぎやほうれん草はみじん切りを少し粗めにして“もぐもぐ”練習 ・1歳頃:とろみを控えめにして、パンがゆや軟飯にかけると食べやすいです ■冷凍保存のコツ 私は製氷皿に入れて1回分ずつ冷凍→固まったら保存袋へ。再加熱はレンジで様子を見ながら、乾燥しそうなら豆乳か湯冷ましを少し足すとしっとり戻ります。 鮭はたんぱく質やDHA、ビタミンDが豊富で、豆乳のビタミンや鮭のビタミンDがほうれん草の鉄分・カルシウムの吸収を助けてくれるのも嬉しいところ。レンジで簡単にできるので、忙しい日こそぜひ試してみてください。











