🔥簡単ビビンバ丼🔥
野菜もお肉もたっぷり✨
家ランチの新定番!お弁当にも🍱✨
材料↓
合挽き肉200g
玉ねぎ1/2個(くし切り)
人参1/2本(細切り)
ほうれん草適量
調味料🧂↓
●砂糖大さじ1
●酒大さじ1
●コチュジャン大さじ1/2
●みりん大さじ1/2
●しょうゆ大さじ1/2
●にんにく・しょうが少々
サラダ油小さじ2
コチュジャン(トッピング用)
お好みで温泉卵🥚✨
作り方↓
①合挽き肉200gを炒める
②玉ねぎくし切り&人参細切りを投入
③ ほうれん草の茎→調味料(砂糖大さじ1、酒大さじ1、コチュジャン1/2、みりん1/2、しょうゆ1/2、にんにく・しょうが少々)を入れて炒める
④葉の部分を入れてサッと炒める
⑤ご飯にのせて、仕上げに温玉とお好みでコ チュジャンをトッピング✨
🥗 簡単ビビンバ丼で栄養バランス◎ 🥩
☑︎合挽き肉でたんぱく質たっぷり💪
☑︎玉ねぎ・人参・ほうれん草でビタミン&食物繊維🌿
☑︎ご飯でエネルギー補給🍚
☑︎コチュジャンで腸活もサポート✨
「ビビンバに玉ねぎって合うの?」と思って入れてみたら、甘みが出てコチュジャンの辛さがまろやかになってすごく食べやすかったです。特に、玉ねぎを“くし切り”にすると食感が残って、ナムルっぽい細切りとはまた違う満足感が出ます。 玉ねぎ入りビビンバをおいしくするコツは3つ。 1) 玉ねぎは先に少しだけ炒めて甘みを引き出す ひき肉を炒めて脂が出たら、キッチンペーパーで軽く油を抑えてから玉ねぎ&人参を入れると、重たくならず食べやすいです。玉ねぎが透き通る手前くらいまで炒めると、辛味が飛んで自然な甘みが出ます。 2) ほうれん草は「茎→葉」の順で火入れ 茎の方が火が通りにくいので、先に茎を入れて炒め、調味料(コチュジャン・みりん・しょうゆ・酒・砂糖+にんにく&しょうが)を入れてから最後に葉をサッと。葉を入れすぎると水っぽくなりがちなので、ここだけは手早くが正解でした。 3) 味が薄い/濃いの微調整は“しょうゆ”より“コチュジャン”が便利 玉ねぎの水分や、ほうれん草の量で味がぶれやすいので、仕上げにコチュジャンをちょい足しすると味が締まります。逆に辛さを抑えたい日は、みりんを少し足すと甘辛バランスが整います。 お弁当にする時は、温玉の代わりに「炒り卵」か「目玉焼きをしっかり焼き」にすると汁漏れしにくく安心。ご飯の上に具をのせる前に、韓国のりや白ごまを少し敷くと風味もアップしました。 玉ねぎ入りビビンバは、冷蔵庫の残り野菜(もやし、ピーマン、きのこ)でも作りやすいので、忙しい日の“とりあえずこれ”枠にぴったり。10分で栄養も摂れる感じがして、家ランチの定番になりそうです。


